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肩関節腱板損傷

ROTATOR CUFF INJURY

高幡不動で肩関節腱板損傷にお悩みの方へ
肩の痛み・腕が上がらない症状をご相談ください

肩が痛くて腕が上がらない。
夜、肩が痛くて眠れない。
四十肩・五十肩だと思っていたけれど治らない。
そんな肩関節腱板損傷のお悩みに対応します。

多摩鍼灸整骨院 高幡不動院では、
肩の痛みを一括りにせず、腱板の損傷度合い、炎症、筋力低下、可動域を確認し、
必要に応じて専門医検査も視野に入れながら施術を行います。

高幡不動で肩関節腱板損傷に悩む方のイメージ

腱板は肩を安定させるインナーマッスルの腱で、損傷すると腕を上げにくくなります。

POINT 01

その肩の痛み、四十肩・五十肩ではなく腱板損傷かもしれません

肩関節腱板損傷とは、
肩を支える4つの腱、いわゆるインナーマッスルの腱が傷ついた状態です。

転倒や打撲などで肩に強い力が加わった時、
または加齢で腱が弱くなった時に起こりやすい症状です。

肩をよく使う仕事やスポーツ、
繰り返しの動作が原因になることもあります。

特に注意したいのは、
四十肩・五十肩と間違われやすいことです。
治療方針が異なるため、細かな見極めが必要になります。

腕を上げると肩が痛い
洗濯物を干す、棚の物を取る、上着を着る動作がつらくなります。
夜間痛がある
寝ている時に肩が痛み、眠りが浅くなる方もいます。
力が入りにくい
痛みだけでなく、肩を支える筋力が落ちて腕を上げにくくなることがあります。

腱板損傷を放置すると、損傷範囲が広がり、可動域が戻りにくくなることがあります。
肩に違和感がある段階で早めにご相談ください。

「肩が上がらない」「夜に痛む」症状は早めの確認が大切です

肩の痛みはお電話でもご相談いただけます

POINT 02

なぜ腱板損傷は起きるのか?
加齢・外傷・使いすぎが関係します

腱板は、肩関節を安定させる大切な組織です。

この腱板が弱くなったり、傷ついたりすると、
肩を動かす時に痛みが出たり、腕を上げる力が入りにくくなります。

転倒・打撲などの外傷
肩をぶつける、手をついて転ぶなどで腱に強い負担がかかります。
加齢による腱の弱化
年齢とともに腱が弱くなり、軽い負担でも痛みにつながることがあります。
肩の使いすぎ
仕事、家事、スポーツで肩を繰り返し使うことで負担が蓄積します。
肩甲骨や姿勢の問題
肩甲骨の動きが悪いと、腱板に負担が集中しやすくなります。

「すぐ痛みを軽くしたい人」には炎症と痛みへの対応が必要です。
「原因を知りたい人」には、外傷なのか使いすぎなのか、腱板の損傷度合いを整理することが重要です。
「病院に行くべきか迷っている人」には、断裂の可能性や専門医検査の必要性を見極めることが大切です。

肩関節腱板損傷は、四十肩・五十肩との違いを確認しながら進めることが重要です。

POINT 03

多摩整骨院グループの検査と分析
損傷度合い・炎症・可動域を確認します

高幡不動院では、
肩の痛みがどこから出ているのかを丁寧に確認します。

腕がどこまで上がるのか。
夜間痛があるのか。
肩をぶつけたのか。
力が入りにくいのか。
肩甲骨の動きはどうか。
腱板損傷が疑われる所見があるのか。

CHECK FLOW
  • 痛みの場所、発症のきっかけ、夜間痛の有無を確認
  • 肩関節の可動域と筋力をチェック
  • 腱板損傷と四十肩・五十肩の違いを整理
  • 炎症の程度と生活動作の負担を確認
  • 必要に応じて専門医検査の必要性を判断

肩の症状は、自己判断で長く放置すると可動域が戻りにくくなることがあります。
早めに状態を確認することが大切です。

POINT 04

当グループの施術アプローチ
痛みの緩和から筋力回復まで段階的に進めます

腱板損傷では、
まず痛みと炎症を落ち着かせることを優先します。

ハイボルテージ療法
症状の強い時期に、肩の痛みや炎症の軽減を目指します。
手技療法
患部周囲の筋緊張を軽減し、肩にかかる負担を減らします。
キネシオテーピング
運動時や生活時の負担を軽減し、肩を使いやすい状態へサポートします。
チューブトレーニング指導
回復時期を見ながら、弱った腱板や肩周囲筋の再教育を行います。

肩の症状は完治まで時間がかかることがあります。
痛みが軽くなっても、可動域や筋力を戻す段階を丁寧に進めることが大切です。

痛みを抑えることと、肩を安全に使える状態へ戻すことの両方が大切です。

POINT 05

高幡不動院が肩関節腱板損傷で選ばれる理由

高幡不動駅徒歩1分で通いやすい
肩の症状は継続ケアが大切なため、通いやすさも重要です。
四十肩・五十肩との違いを確認
症状に合わせて、施術方針を変えています。
痛みからリハビリまで対応
急性期の鎮痛から、チューブトレーニングまで段階的に進めます。
専門医検査の必要性を判断
完全断裂や手術適応が疑われる場合は、専門医検査もご案内します。

信頼性を重視される方へ

顧問医師については、こちらの顧問医師ページもあわせてご覧ください。

肩関節腱板損傷は、四十肩・五十肩と間違えたまま放置しないことが来院する大きな理由になります。

「腕が上がらない」
「夜に肩が痛い」
その段階でもご相談ください。

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FAQ

よくある質問

Q. 腱板損傷と四十肩・五十肩は違いますか?

違います。症状が似ていても、腱の損傷が関係している場合は施術方針が異なります。細かな確認が必要です。

Q. 夜に肩が痛いのも腱板損傷ですか?

夜間痛は腱板損傷でもみられることがあります。肩の可動域や筋力、痛みの出方を確認することが大切です。

Q. どんな施術をしますか?

ハイボルテージ療法、手技療法、キネシオテーピング、生活指導、チューブトレーニング指導などを状態に合わせて行います。

Q. 病院の検査が必要なこともありますか?

はい。断裂が疑われる場合や、改善が乏しい場合は専門医検査をご案内することがあります。

SUMMARY

まとめ|高幡不動で肩関節腱板損傷にお悩みの方へ

肩関節腱板損傷は、
肩のインナーマッスルの腱が傷つくことで、痛みや腕の上げにくさが出る症状です。

四十肩・五十肩と間違われやすく、
放置すると損傷が広がったり、可動域が戻りにくくなることがあります。

高幡不動の多摩鍼灸整骨院 高幡不動院では、
痛みの軽減からリハビリ、専門医検査の判断まで丁寧にサポートしています。

「腕が上がらない」
「夜に肩が痛い」
そんな時こそ、一度ご相談ください。

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