その悩み、ひとりで抱えていませんか?
「走ると膝の外側が痛くなる」
「部活やランニングを休めない」
「ストレッチしても治らない」
京王八王子駅から徒歩1分の多摩鍼灸整骨院 京王八王子院には、こうしたご相談が非常に多く寄せられています。特に学生やランナー、デスクワークで運動不足の方が急に運動を始めたケースなどで多く見られます。
痛みが軽いからといって無理を続けると、慢性化し、走ること自体ができなくなることもあります。
なぜ腸脛靭帯炎は起きるのか?
腸脛靭帯炎は、太ももの外側にある「腸脛靭帯」が膝の骨と擦れることで炎症を起こす状態です。
オーバーユース
ランニングやジャンプの繰り返しによる負担
筋肉の硬さ
太もも外側の筋肉が硬くなり摩擦が増える
姿勢・フォーム
骨盤の傾きや走り方のクセ
筋力バランス
体幹や股関節の弱さ
特にデスクワーク中心の方は股関節の可動域が低下し、急に運動をすると発症しやすくなります。
今の状態を放置すると、膝だけでなく股関節や腰にも負担が広がる可能性があります。
痛みの“根本”を見極めます

多摩整骨院グループでは、徒手検査・モアレ検査・必要に応じてエコーを用いて原因を明確にします。
- 膝だけでなく股関節・骨盤の動きを確認
- フォームや身体の使い方を分析
- 必要に応じて医療機関との連携も対応
「すぐ痛みを取りたい方」「原因を知りたい方」どちらにも対応できる体制を整えています。
当院の施術アプローチ

- コンビネーション施術:炎症と痛みの軽減
- トリガーポイント療法:原因筋へ直接アプローチ
- カイロプラクティック:関節の動きを改善
- J-SEITA:深部筋までアプローチ
- 楽トレ(EMS):体幹強化
その場の痛みを取るだけでなく、再発しにくい身体づくりまでサポートします。
京王八王子院だから通いやすい
京王八王子駅徒歩1分、JR八王子駅からも徒歩3分という立地で、仕事帰りや部活帰りにも通いやすい環境です。
夜20時まで受付しているため、「今つらい」というタイミングでも対応しやすいのが特徴です。
来院するべき理由は、痛みが軽いうちに対処することで早期回復につながるからです。
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我慢せず、まずはお気軽にご相談ください。



