八王子で片頭痛・ズキズキする頭痛にお悩みの方へ
八王子で片頭痛なら|光や音がつらい・吐き気を伴う頭痛を京王八王子院へ
「頭がズキズキして、画面を見るのもつらい」
「光や音、においで頭痛が悪化する」
「吐き気が出て、仕事や家事が止まってしまう」
「薬でやり過ごしているけど、回数が増えて不安」

片頭痛は、首肩こり・姿勢・睡眠・ストレス・画面作業などが重なってつらさが強くなることがあります。
片頭痛は、ただの「頭が痛い」では片づけられないつらさがあります。ズキズキと脈打つような痛み、吐き気、光や音への過敏さ、ひどい日は横にならないと動けないほどの不調が出ることもあります。
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院には、八王子駅周辺で働く方、学生さん、PC作業やスマホ時間が長い方から「頭痛と首肩こりがセットでつらい」「夕方になると頭痛が強くなる」というご相談が多くあります。
当院では、片頭痛そのものを医療機関の代わりに診断するのではなく、首肩の筋緊張、姿勢、肩甲骨や背中の硬さ、生活習慣など、頭痛を強めている可能性のある要素を丁寧に確認し、医療機関での確認が必要なケースも見極めながら対応します。
突然の激しい頭痛・しびれ・ろれつが回らない場合は医療機関へ
頭痛は、片頭痛だけとは限りません。突然バットで殴られたような激しい頭痛、発熱や首の硬さ、意識がぼんやりする、ろれつが回らない、片側の手足にしびれや力の入りにくさがある、頭をぶつけた後から痛む、今までと明らかに違う頭痛がある場合は、整骨院ではなく医療機関での確認を優先してください。
京王八王子院では、問診と検査の内容から、整骨院で対応できる範囲か、医療機関の受診が必要かを確認します。必要に応じて、顧問医師ページもご案内しています。
まず確認したい片頭痛のサイン
- 頭の片側、または両側がズキズキ脈打つように痛む
- 光・音・においで頭痛が悪化しやすい
- 吐き気や気持ち悪さを伴うことがある
- 動くと頭痛が強くなるため、横になりたくなる
- 頭痛の前にキラキラ・ギザギザした光が見えることがある
- 肩こりや首こりとセットで頭痛が出やすい
- 薬を飲む回数が増えてきて不安がある
このような不安もご相談ください
- 片頭痛なのか筋緊張性頭痛なのか分からない
- 首肩こりから頭痛が悪化している気がする
- 仕事中のPC作業で頭痛が出やすい
- 天気やストレスで頭痛が出やすい
- 薬だけに頼るのが不安になってきた
- 病院に行くべきか、整骨院で相談してよいか迷っている
京王八王子院が合いやすい方
- 八王子駅・京王八王子駅周辺で頭痛を相談したい
- 頭痛だけでなく、首肩・背中・姿勢まで見てほしい
- 説明を受けながら安心して施術を受けたい
- デスクワークやスマホ姿勢に合わせたケアを知りたい
- 医療機関との使い分けも含めて相談したい
⬇️ 目次
片頭痛とは?ズキズキした痛みや吐き気を伴うことがある頭痛です
片頭痛は、頭の片側または両側にズキズキと脈打つような痛みが出る頭痛です。光や音がつらくなる、吐き気が出る、動くと悪化する、横になると少し楽になるといった特徴が見られることがあります。
人によっては、頭痛の前にキラキラした光やギザギザした光が見える、視界が一部ぼやける、手や顔にピリピリした違和感が出るなど、前兆のような症状が出ることもあります。
一方で、実際には片頭痛と筋緊張性頭痛が混ざっている方も少なくありません。首肩こり、背中の張り、デスクワーク姿勢、眼精疲労が重なることで、頭痛が複雑になっているケースもあります。
だからこそ、「いつもの頭痛」と決めつけず、頭痛の出方、首肩の状態、生活習慣、医療機関での確認が必要なサインを整理することが大切です。
片頭痛で見られやすい症状
- ズキズキ・ドクドクと脈打つように痛む
- 頭の片側が痛い、または両側が痛い
- 光や音がつらい
- 吐き気や気持ち悪さがある
- 動くと痛みが強くなる
- 仕事や家事に集中できない
- 首肩こりや眼精疲労と一緒に出やすい
- 頭痛後にだるさやぼんやり感が残る
なぜ片頭痛は起きるのか?神経・血管の反応に加えて生活要因も関係します
片頭痛は、神経や血管の反応、脳の痛みの感じ方、ホルモンバランス、環境要因などが関係して起こると考えられています。医学的な診断や薬の調整は医療機関の役割ですが、首肩の緊張や姿勢、睡眠不足、ストレスが片頭痛を強める要因になることもあります。
京王八王子院では、頭痛そのものだけでなく「なぜこのタイミングで悪化するのか」「首肩こりが頭痛を強めていないか」「仕事中の姿勢やスマホ時間が関係していないか」を一緒に確認します。
1. 首肩・背中の筋緊張
首肩の緊張が強いと、筋緊張性頭痛が混ざったり、片頭痛のつらさを強めたりすることがあります。首肩こりが強い方は、頭痛と一緒に確認が必要です。
2. デスクワーク・スマホ・眼精疲労
長時間の画面作業は、目だけでなく首肩にも負担をかけます。京王八王子院でも、夕方以降に頭痛が強くなる方はこの影響が目立ちます。
3. 睡眠不足・疲労・生活リズム
睡眠不足、寝すぎ、食事のタイミングの乱れ、疲労の蓄積は、頭痛の引き金になることがあります。頭痛が出た日の前後の生活を振り返ることも大切です。
4. ストレス・自律神経の乱れ
緊張が続くと、呼吸が浅くなり、首肩に力が入りやすくなります。仕事や家庭のストレス、睡眠の質の低下が頭痛と関係することもあります。
5. 天気・気圧・ホルモンバランス
天気の変化や気圧、月経周期などで頭痛が出やすい方もいます。こうした要因がある場合も、首肩の緊張を減らしておくことで身体の負担を小さくできる可能性があります。
薬を否定するページではありません
片頭痛では、医師の判断による薬の使用が必要なことがあります。京王八王子院では、薬をやめましょうとはお伝えしません。服薬中の方も、頭痛の頻度、首肩の状態、生活習慣を確認しながら、整骨院でできる首肩・姿勢面のサポートを行います。
服薬回数が増えて不安な方、頭痛パターンが変わってきた方は、医療機関への相談も含めて考えましょう。
片頭痛を放置するとどうなる?
片頭痛は、周囲から見えにくい不調です。そのため「またいつもの頭痛だから」と我慢してしまう方も少なくありません。ただ、頭痛の頻度が増えたり、薬を飲む回数が増えたり、首肩こりまで強くなっている場合は注意が必要です。
痛みを避けるために活動量が減る、仕事や勉強に集中できない、家事や育児がしんどい、睡眠の質が落ちるなど、日常生活への影響が大きくなっていくこともあります。
また、首肩の緊張が強いまま放置されると、筋緊張性頭痛が混ざって頭痛のタイプが分かりにくくなることもあります。
来院するべき理由は、つらさが強くなってから慌てるより、今の頭痛パターンと首肩の状態を早めに確認しておいた方が、日常生活への支障を小さくしやすいからです。
すぐ何とかしたい方へ|まず刺激を減らし、無理に動き続けないことが大切です
「今から仕事なのに頭がズキズキする」「画面を見るだけでつらい」「薬を飲むべきか迷っている」片頭痛が出ている時は、まず無理に頑張り続けないことが大切です。
強い光、音、におい、寝不足、空腹、首肩の強い緊張などは、頭痛を悪化させるきっかけになることがあります。可能であれば、暗めで静かな場所で休む、画面を見る時間を減らす、水分を取るなど、刺激を減らしましょう。
ご自身で気をつけたい初期対応
- 強い光や音を避け、できるだけ静かな環境を作る
- スマホやPC画面を見続けない
- 空腹や脱水を避ける
- 首肩を強く揉みすぎない
- 服薬については医師・薬剤師の指示に従う
- 今までと違う強い頭痛や神経症状があれば医療機関を優先する
京王八王子院では、頭痛が強い時期は無理な刺激を避け、首肩や姿勢面から負担を減らす方向で施術を組み立てます。
病院に行くべきか迷った時の目安
片頭痛が疑われる場合でも、以下のような症状がある時は医療機関での確認を優先してください。頭痛の中には、早急な対応が必要なものもあります。
早めに医療機関で確認したいケース
- 突然、これまでにない激しい頭痛が出た
- ろれつが回らない、言葉が出にくい
- 手足のしびれや脱力がある
- 意識がぼんやりする、けいれんがある
- 発熱、首の硬さ、強い吐き気を伴う
- 頭をぶつけた後から頭痛が続く
- 50歳以降に新しく出た頭痛、または頭痛パターンが急に変わった
京王八王子院では、危険なサインが疑われる場合は無理に施術を進めず、医療機関での確認をご案内します。「まず相談してよいか分からない」という段階でも大丈夫です。
京王八王子院の検査と分析|頭だけでなく首・肩・背中・姿勢まで確認します


京王八王子院では、頭が痛いからといって頭だけを見ることはありません。まず、頭痛の出方、痛む場所、頻度、吐き気や光・音への過敏さ、服薬状況、病院受診歴、危険なサインの有無を丁寧に確認します。
そのうえで、首の可動域、肩甲帯の動き、背中の緊張、姿勢バランス、日常の使い方まで確認します。片頭痛なのか、筋緊張性頭痛が混在しているのか、あるいは別の対応が必要な状態なのかを見極めることが大切だからです。
確認するポイント
- 頭痛の頻度、場所、痛み方、前兆の有無
- 吐き気、光・音への過敏さ、めまいの有無
- 服薬状況、医療機関への相談歴
- 首・肩・背中の緊張、圧痛、関節の動き
- 猫背・首猫背・巻き肩などの姿勢要因
- PC作業、スマホ時間、睡眠、ストレスの影響
- 医療機関での確認が必要なサインの有無
「今すぐ少しでも楽になりたい方」「原因を知りたい方」「病院に行くべきか迷っている方」それぞれに合わせて、分かりやすく説明します。
片頭痛への施術アプローチ|首肩・姿勢・自律神経面から負担を減らします
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院では、片頭痛に関係している可能性がある首肩の緊張、背中の硬さ、姿勢の崩れ、生活習慣を確認したうえで、施術内容を組み立てます。
片頭痛そのものの診断や薬の処方は医療機関の役割です。当院では、首肩の筋緊張や姿勢の乱れが頭痛を強めている場合に、身体側の負担を減らすサポートを行います。
主な施術の組み合わせ例
- J-SEITAI:表層だけでなく深部筋までアプローチし、首・肩・背中の緊張緩和を目指します。
- 鍼施術・トリガーポイント療法:後頭部、首肩、肩甲骨まわりの深い筋緊張が強い場合に提案します。
- コンビネーション施術:超音波と電療を組み合わせ、つらさが強い部位のサポートに活用します。
- カイロプラクティック的アプローチ:後頭部、頚部、胸椎の動きにも着目し、負担が偏りにくい状態を目指します。
- 自律神経へのアプローチ:睡眠の質、呼吸の浅さ、緊張が強い方に、首肩まわりの過緊張を落ち着かせる方向で対応します。
- 姿勢・生活指導:デスクワーク姿勢、スマホの見方、休憩の入れ方、頭痛記録のつけ方などをお伝えします。
京王八王子院は、コンビネーション施術と鍼の組み合わせが強みです。仕事帰りに「今日がつらい」という状態で来られる方も多いため、まず現在のつらさに配慮しつつ、その先の再発予防まで見据えて進めます。



片頭痛・筋緊張性頭痛・危険な頭痛の見極め
頭痛はひとつのタイプだけで起きているとは限りません。片頭痛の特徴がありながら、首肩のこりからくる筋緊張性頭痛が混ざっている方もいます。
片頭痛に多い特徴
ズキズキする、光や音がつらい、吐き気がある、動くと悪化しやすい、前兆があることもある、といった特徴が見られます。
筋緊張性頭痛に多い特徴
首肩の張り、後頭部の重さ、締めつけられるような痛み、長時間のPC作業後に悪化する、といった特徴が見られることがあります。
危険な頭痛の可能性があるサイン
突然の激しい頭痛、神経症状、発熱、意識の異常、頭部外傷後の頭痛などは、整骨院で様子を見るより医療機関での確認が必要です。
仕事・スマホ・生活習慣での予防
片頭痛は、体質や神経の反応だけでなく、生活リズムや首肩の負担で悪化しやすい方もいます。頭痛が出るタイミングを記録しておくと、何が引き金になっているか見えやすくなります。
デスクワークの方へ
画面をのぞき込む姿勢、肩がすくむ姿勢、休憩なしの作業は、首肩の緊張を強めます。画面の高さ、肘の位置、休憩の入れ方を見直しましょう。
スマホ時間が長い方へ
スマホを下に置いて長時間見ると、首猫背や眼精疲労につながりやすくなります。スマホを少し高めに持ち、連続使用を区切りましょう。
頭痛記録をつけてみましょう
頭痛が出た日、睡眠、天気、食事、ストレス、月経周期、薬の使用、首肩こりの強さをメモしておくと、医療機関や整骨院で状態を共有しやすくなります。
京王八王子院が通いやすい理由
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院は、京王八王子駅から徒歩1分、JR八王子駅からも徒歩3分。京王八王子バス停の目の前で、八王子駅周辺で整骨院を探している方にも通いやすい場所にあります。
特に多いのは、仕事帰りに来院される会社員・OLの方、授業や部活帰りの学生さん、午前中に来院される高齢の方です。頭痛は「休みの日に悪化して、翌朝つらい」「夕方になると限界になる」というパターンも多いため、駅前ですぐ来やすい立地は大きなメリットです。
平日は20:00最終受付で、21:00まで診療。土曜日は9:00~16:00で受付しています。朝や夜は予約が埋まりやすい傾向がありますが、12時前後や17時前後は比較的ご案内しやすい場合があります。
ビル内にあるため外からの視線が気になりにくく、女性の方も相談しやすい環境です。説明を丁寧に受けたい方、原因を納得してから施術を受けたい方にも、落ち着いてご相談いただきやすい院です。
症例紹介|デスクワーク中心で頭痛と首肩こりが続いたケース
30代 女性|デスクワーク中心で慢性的な頭痛があったケース
慢性的な頭痛があり、特に仕事が忙しい時期に悪化。薬を飲みながらやり過ごしていたものの、最近は首・肩・背中までつらくなり、帰宅後に横にならないとしんどい状態で来院されました。
問診と徒手検査を行うと、首の可動域低下、肩から背中にかけての強い緊張、長時間の前かがみ姿勢が目立ちました。頭痛のタイプだけでなく、頚部・肩甲帯・胸椎まわりの負担が症状を強くしていると考えられたため、状態に合わせて手技、鍼、物理療法を組み合わせて対応しました。
施術を重ねるなかで、首肩まわりの緊張が少しずつ和らぎ、頭痛の頻度や強さも軽くなってきました。その後は、デスクワーク時の姿勢や休憩の取り方も確認しながら、頭痛が出にくい身体づくりを目指して継続的にケアしています。
※症状の経過や回数には個人差があります。頭痛の性質によっては医療機関での確認が必要な場合もあります。
関連ページもあわせてご覧ください
片頭痛は、首肩の緊張や姿勢、自律神経の乱れ、筋緊張性頭痛など複数の要素と関係することがあります。あわせて以下のページもご確認ください。
関連する症状ページ
首肩こりから頭が重い方へ|筋緊張性頭痛
首肩の負担が気になる方へ|肩こり
スマホ姿勢が気になる方へ|首猫背
睡眠や緊張が続く方へ|自律神経失調症
首から肩・腕までつらい方へ|頸肩腕症候群
しびれや首の変形が気になる方へ|頚椎症
関連する施術メニュー
深い筋緊張へ|トリガーポイント療法
緊張や睡眠の乱れが気になる方へ|自律神経治療
首・背中の動きが気になる方へ|カイロプラクティック
首から背中のバランス調整へ|J-SEITAI
医療機関との連携について|顧問医師ページ
よくある質問
Q. 片頭痛でも整骨院に相談していいですか?
はい。首肩の緊張、姿勢、日常動作の影響が重なっているケースも多いため、状態の確認は大切です。ただし、突然の激しい頭痛や神経症状がある場合は医療機関での確認が優先です。
Q. 薬を飲んでいても受けられますか?
受けられます。服薬状況や症状の出方を確認しながら施術方針を組み立てます。自己判断で服薬を中止するのではなく、必要に応じて医療機関とも連携しながら対応します。
Q. どんな施術をしますか?
徒手検査で状態を確認したうえで、J-SEITAI、鍼施術、コンビネーション施術、姿勢面へのアプローチなどを症状に合わせて組み合わせます。毎回同じではなく、その日の状態に応じて調整します。
Q. 片頭痛と筋緊張性頭痛の違いはありますか?
片頭痛はズキズキした痛み、吐き気、光や音への過敏さが目立つことがあります。筋緊張性頭痛は首肩の張りや締めつけ感が出やすい頭痛です。ただし混在している方もいるため、状態確認が大切です。
Q. 頭痛があるときに病院へ行く目安はありますか?
これまでにない激しい頭痛、発熱、ろれつが回らない、手足のしびれや脱力、意識がもうろうとする、頭をぶつけた後の頭痛などがあれば、早めに医療機関へご相談ください。当院でも必要に応じて受診をご案内します。
Q. 仕事帰りでも通えますか?
はい。京王八王子駅徒歩1分、JR八王子駅からも徒歩3分のため、仕事帰りや学校帰りにも通いやすい立地です。朝や夜は予約が埋まりやすい傾向があるため、早めのご予約がおすすめです。
片頭痛を、ひとりで我慢し続けないでください
片頭痛は、周囲から見えにくい分、つい我慢しやすい不調です。でも、毎回薬でやり過ごしている、仕事や家事に集中できない、首肩のつらさまで強くなってきたという状態なら、一度きちんと確認しておく価値があります。
京王八王子院では、医療機関で確認すべきサインを大切にしながら、首肩の筋緊張・姿勢・生活習慣の面から、今の状態に合った施術方針をご案内します。
初回はお話と検査の時間をしっかり取り、今の状態を分かりやすくお伝えします。「頭痛で整骨院に相談していいのかな」という段階でも、お気軽にご相談ください。
ご予約・お問い合わせ
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院
〒192-0046 東京都八王子市明神町4-7-1 京王八王子駅前ビル3F
京王八王子駅から徒歩1分 / JR八王子駅から徒歩3分
平日受付時間 9:30~12:00 / 16:00~20:00
土曜日受付時間 9:00~16:00
定休日 日曜日
駐車場7台あり。ご利用希望の方は事前にお問い合わせください。

