八王子・京王八王子駅前で急な肩の激痛にお悩みの方へ
八王子で石灰性腱炎による急な肩の痛みにお悩みなら|多摩鍼灸整骨院 京王八王子院
「突然、肩に激痛が走って腕が上がらない」
「夜、肩がズキズキして眠れない」
「五十肩なのか石灰性腱炎なのか分からない」
「仕事帰りにまず相談できる場所を探している」

急な肩の痛みは、石灰性腱炎・腱板損傷・五十肩・首由来の痛みなどを見極めることが大切です。
石灰性腱炎は、肩の腱板と呼ばれる部分にカルシウムが沈着し、炎症を起こすことで急な肩の痛みや夜間痛、肩が上がらない症状につながることがある状態です。正式には「石灰沈着性腱板炎」と呼ばれることもあります。
特徴的なのは、昨日まで普通に動かせていた肩が、急にズキズキ痛み出し、服を着る、髪を結ぶ、寝返りをする、荷物を持つといった動作がつらくなることです。痛みが強い時期は、腕を少し動かすだけでも強い痛みが出ることがあります。
石灰そのものの確認は、整形外科でのレントゲンやエコーなどの画像検査が必要です。整骨院で石灰を溶かす、石灰をなくすといったことはできません。ただし、医療機関での確認が必要な状態を見極め、痛みが落ち着いた後の肩・首・肩甲骨・姿勢の負担を整えるサポートは可能です。
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院では、急な肩の痛みに対して、石灰性腱炎が疑われる状態か、腱板損傷や五十肩、首由来の痛みの可能性があるかを丁寧に確認し、必要に応じて医療機関での検査をご案内します。
石灰性腱炎の診断・石灰の確認は医療機関で行います
石灰性腱炎は、肩の腱板にカルシウム沈着があるかどうかを確認する必要があります。レントゲンやエコーなどの画像検査で確認することが一般的なため、急な強い肩の痛みがある場合は整形外科での確認をおすすめします。
特に、夜眠れないほど痛い、腕がまったく上がらない、安静でもズキズキ痛む、肩が赤く腫れて熱感がある、発熱がある、転倒や交通事故後から痛い、胸の痛みや息苦しさを伴う場合は、整骨院で様子を見るより医療機関を優先してください。
京王八王子院では、医療機関での検査が必要と判断した場合、無理に施術を進めず受診をご案内します。
このような肩の痛みはありませんか?
- 急に肩がズキズキ痛み出した
- 夜間痛が強く、寝返りでも目が覚める
- 腕を上げようとすると激痛が走る
- 肩の前側・横側が強く痛む
- 服を着る、髪を洗う、洗濯物を干す動作がつらい
- 五十肩と言われたが、急な痛み方が気になる
- 病院で石灰性腱炎、石灰沈着性腱板炎と言われた
- 痛みが落ち着いた後も肩が固まっている
このような不安もご相談ください
- 病院に行くべきか、まず整骨院で相談してよいか迷う
- 石灰性腱炎と五十肩の違いを知りたい
- 肩が痛くて仕事や家事に支障が出ている
- 痛みが引いた後の肩の硬さが心配
- デスクワーク後に首肩から肩甲骨まで固まる
- 再発予防のために肩甲骨や姿勢も見直したい
京王八王子院が合いやすい方
- 八王子駅・京王八王子駅周辺で急な肩の痛みを相談したい
- 仕事帰りに駅近で相談したい
- 肩だけでなく、首・肩甲骨・姿勢まで確認してほしい
- 画像検査が必要かどうかも含めて判断してほしい
- 痛みが落ち着いた後の可動域改善や再発予防まで相談したい
⬇️ 目次
石灰性腱炎は「急に肩が上がらない」症状で気づくことがあります
石灰性腱炎で多いのは、「何かをした覚えがないのに、急に肩が痛くなった」という相談です。重い物を持ったわけでも、転んだわけでもないのに、突然肩がズキズキして腕が上がらない。夜も痛くて眠れない。そんな状態になることがあります。
特に、肩の横側から前側に強い痛みが出る方、腕を少し外へ開くだけで痛む方、服の袖を通すだけでつらい方は、石灰性腱炎や腱板の炎症、五十肩などを見分ける必要があります。
京王八王子院は、八王子駅周辺で働く方の来院が多く、仕事帰りに「急に肩が痛くなった」「夕方から腕が上がらない」と相談されるケースもあります。急性期は無理に動かすより、まず状態を確認することが大切です。
当院では、肩の痛み方、動かせる範囲、腫れや熱感、首や神経症状の有無を確認し、医療機関での画像検査が必要かどうかも含めて判断します。
石灰性腱炎とは?
石灰性腱炎とは、肩の腱板と呼ばれる腱の中にカルシウムが沈着し、その周囲に炎症が起こることで痛みが出る状態です。肩の中でも、棘上筋腱を含む腱板周囲に起こることが多いとされています。
痛みの出方は人によって異なりますが、突然強い痛みが出る急性期と、肩の違和感や動かしにくさが続く時期があります。急性期は夜間痛が強く、腕を動かすことが難しくなる方もいます。
石灰があるかどうかは、レントゲンやエコー、MRIなどの画像検査で確認します。整骨院では石灰性腱炎を確定診断することはできないため、疑われる場合は整形外科での確認をおすすめします。
一方で、痛みが落ち着いた後に肩甲骨が動きにくい、首肩が固い、背中が丸い、肩の可動域が戻らないといった状態では、整骨院で負担軽減や再発予防のサポートができます。
肩の痛みの関連ページ
石灰性腱炎で起こりやすい症状
石灰性腱炎は、急に強い痛みが出ることがあるため、初めて経験すると「骨折したのでは」「脱臼したのでは」と不安になる方もいます。
1. 急な肩の激痛
突然、肩の前側や横側に強い痛みが出ることがあります。痛みが強いと腕を動かすこと自体が難しくなります。
2. 夜間痛で眠れない
石灰性腱炎では夜間痛が強く出ることがあります。横になるだけで痛い、寝返りで目が覚める、痛い側を下にできないという方もいます。
3. 肩が上がらない
痛みのために腕を上げられなくなることがあります。自分で上げられないだけでなく、人に動かされても痛い場合は注意が必要です。
4. 肩の前側・横側の圧痛
肩の前側や外側を押すと強く痛むことがあります。腱板周囲の炎症が関係している場合があります。
5. 痛みが引いた後の肩の硬さ
急性期の痛みが落ち着いても、肩をかばって動かさない期間が続くと、肩関節や肩甲骨の動きが悪くなり、五十肩のような硬さが残ることがあります。
なぜ石灰性腱炎は起こるのか?
石灰性腱炎のはっきりした原因は、まだ分かっていない部分があります。ただし、肩の腱板に負担がかかりやすい状態、肩甲骨の動きの悪さ、デスクワーク姿勢、加齢や腱の変化などが関係すると考えられています。
1. 腱板に石灰が沈着する
肩を動かす腱板にカルシウムが沈着し、その周囲に炎症が起こることで痛みにつながります。
2. 肩甲骨の動きが悪い
肩を上げる時は、肩関節だけでなく肩甲骨も一緒に動きます。肩甲骨がうまく動かないと、腱板に負担が集中しやすくなります。
3. 猫背・巻き肩で肩の通り道が狭くなる
デスクワークやスマホ姿勢で背中が丸くなると、肩の前側が詰まりやすくなります。インピンジメントのような負担が重なる方もいます。
4. 首肩こりで肩周囲の筋肉が硬い
首肩こりが強いと、肩を動かす時に力が抜けにくく、肩関節や腱板まわりへの負担が増えることがあります。
5. 痛みで動かさない期間が続く
急性期の痛みで肩を動かさない状態が続くと、肩関節や肩甲骨が硬くなり、回復後も動かしにくさが残ることがあります。
原因が近いページもご確認ください
五十肩・腱板損傷との違い
肩が上がらない症状は、石灰性腱炎だけでなく、五十肩、腱板損傷、インピンジメント、首由来の神経症状などでも起こります。自己判断で強く動かすと悪化することがあるため、痛み方の見極めが大切です。
石灰性腱炎
急に強い痛みが出ることがあり、夜間痛や安静時痛が強いケースがあります。石灰の有無は画像検査で確認します。
五十肩・肩関節周囲炎
肩の痛みと可動域制限が続く状態です。急な激痛というより、徐々に肩が動きにくくなる方もいます。急性期には夜間痛が出ることもあります。
腱板損傷
転倒、重い物を持つ、スポーツ動作などをきっかけに起こることがあります。腕を上げる力が入りにくい、引っかかるような痛みがある場合は注意が必要です。
首由来の痛み・神経症状
肩だけでなく、首から腕、手にしびれや脱力がある場合は、頚椎由来の問題が関係することがあります。医療機関での確認が必要な場合もあります。
見分けが必要な肩の痛みページ
医療機関を優先したいサイン
急な肩の痛みは、石灰性腱炎以外の原因が隠れていることもあります。次のような場合は、整形外科や医療機関での確認を優先してください。
受診を優先したいサイン
- 夜眠れないほど肩がズキズキ痛い
- 安静にしていても痛みが強い
- 肩が赤く腫れている、熱感がある
- 発熱や強いだるさを伴う
- 転倒・交通事故・強い衝撃後から肩が痛い
- 腕がまったく上がらない、力が入らない
- 手や腕のしびれ、脱力がある
- 胸の痛み、息苦しさ、冷汗を伴う
- 石灰の有無を画像で確認したい
京王八王子院では、石灰性腱炎の診断や注射、石灰を取り除く処置は行いません。医療機関での検査が必要と判断した場合は、整形外科での確認をご案内します。
京王八王子院の検査と状態確認
京王八王子院では、急な肩の痛みに対して、痛い場所だけを見て終わるのではなく、痛みが出たきっかけ、夜間痛の有無、可動域、熱感、腫れ、腕のしびれ、首の動き、肩甲骨の動きまで確認します。
多摩整骨院グループでは、徒手検査で動きのチェック、痛み方、制限、圧痛部位を確認し、必要に応じてモアレ検査やエコーで状態把握を行う方針です。石灰性腱炎が疑われる場合、画像検査が必要な状態では整形外科での確認をご案内します。

肩だけでなく、首や肩甲骨の動きも確認します。
問診で確認すること
いつから痛いのか、急に痛くなったのか、転倒や交通事故がないか、夜間痛、発熱、しびれ、過去の肩痛歴、病院での診断歴を確認します。
肩・首・肩甲骨の確認
肩の前側・横側の圧痛、肩を上げる角度、外旋・内旋、肩甲骨の動き、首の可動域、猫背や巻き肩の状態を確認します。
医療機関受診の判断
夜間痛が強い、安静時痛が強い、石灰の確認が必要、腱板損傷や感染などが疑われる場合は、整形外科での確認をご案内します。
状態に合わせた施術アプローチ
石灰性腱炎では、急性期に肩を無理に動かしたり、強く揉んだりすることは避ける必要があります。痛みが強い時期は、まず医療機関での確認を優先し、状態に合わせて安静や処置が必要になる場合があります。
京王八王子院では、石灰そのものを溶かす・取り除く施術ではなく、肩周囲の痛みや筋緊張、かばい動作、首肩・肩甲骨・姿勢の負担を整えるサポートを行います。状態に応じて、コンビネーション施術、鍼施術、トリガーポイント療法、J-SEITA、ライズトロン、胸椎・肩甲骨まわりの調整などを検討します。

痛みや筋緊張の状態に合わせて、物理療法を検討します。
痛みが強い急性期
強い整体や無理な可動域訓練は避け、医療機関での確認が必要かを判断します。施術を行う場合も、患部への強刺激ではなく、痛みを悪化させない範囲で対応します。
痛みが落ち着いてきた時期
肩関節の硬さ、首肩こり、肩甲骨の動き、胸椎の硬さを確認し、コンビネーション施術や鍼施術、J-SEITAなどで負担軽減を目指します。
再発予防・可動域回復の時期
肩甲骨、胸椎、首、姿勢、体幹の使い方を確認し、肩だけに負担が集中しにくい身体づくりをサポートします。デスクワーク姿勢の見直しも行います。
関連する施術・サポートページ
肩の痛みに対する物理療法|ハイボルテージコンビネーション療法
肩・首まわりの深部筋へ|トリガーポイント療法
肩甲骨・背中の深部の硬さへ|ライズトロン療法
胸椎・肩甲骨の動きへ|カイロプラクティック
姿勢維持・体幹サポート|EMSトレーニング
日常生活で気をつけたいこと
石灰性腱炎が疑われる急な肩の痛みでは、まず無理に動かさないことが大切です。痛みを我慢してストレッチをしたり、強く揉んだりすると、かえって痛みが増えることがあります。
急性期は無理に上げない
肩が強く痛い時は、腕を無理に上げる、後ろに回す、ぐるぐる回す動作は避けましょう。医療機関で状態を確認することが優先です。
痛みが落ち着いたら肩甲骨も動かす
肩だけでなく、肩甲骨や胸椎の動きが悪いと再び肩に負担が集中しやすくなります。痛みの段階に合わせて動かすことが大切です。
デスクワーク姿勢を見直す
猫背や巻き肩が続くと肩の前側に負担がかかりやすくなります。画面の高さ、肘の位置、長時間同じ姿勢を避けることも大切です。
夜間痛が強い時は早めに確認
眠れないほどの夜間痛は、自己判断で長く我慢しないでください。炎症が強い場合や、医療機関での処置が必要な場合があります。
放置するとどうなる?
石灰性腱炎による肩の痛みを放置すると、急性期の強い痛みが続くだけでなく、痛みをかばって肩を動かさない期間が長くなり、肩関節が硬くなることがあります。
また、肩をかばうことで首肩こり、背中の張り、肩甲骨まわりの違和感、腕のだるさにつながることもあります。痛みが落ち着いた後も肩が上がらない、服を着づらい、後ろに手が回らないといった状態が残る方もいます。
石灰そのものへの医療的な判断が必要なケースもあるため、急な肩の激痛や夜間痛を「寝違えた」「肩こりがひどいだけ」と決めつけないことが大切です。
石灰性腱炎が疑われる肩の痛みは、早めに状態を確認し、医療機関で見るべきことと整骨院でサポートできることを整理しましょう。
京王八王子院が相談しやすい理由
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院は、京王八王子駅から徒歩1分、JR八王子駅からも徒歩3分。京王八王子バス停も近く、八王子駅周辺で働く方、学生さん、通勤・通学で駅を利用する方にとって通いやすい立地です。
周辺はオフィス街で、仕事帰りに来院される方が多く、デスクワークやスマホ疲れによる首肩・背中・肩の不調を相談される方も少なくありません。急に肩が痛くなり、仕事後に相談したい方にも利用しやすい環境です。
ビル3階のため、人目が気になりにくく、初めての方や女性の方も相談しやすい環境です。初回はお身体の状態、医療機関受診の必要性、今後の流れまで丁寧に確認します。
京王八王子院の特徴
- 京王八王子駅から徒歩1分、駅前ロータリー内ビル3階
- JR八王子駅からも徒歩3分でアクセスしやすい
- 京王八王子バス停が近く、バス利用の方にも便利
- 周辺はオフィス街で、仕事帰りの肩・首肩こり相談が多い
- デスクワーク・スマホ疲れによる肩甲骨まわりの負担にも対応
- 検査に重点を置き、肩だけでなく首・肩甲骨・姿勢まで確認
- コンビネーション施術、鍼、J-SEITAを組み合わせた対応が強み
- 平日受付 9:30〜12:00 / 16:00〜20:00
- 土曜受付 9:00〜16:00、定休日は日曜日
- 夜は20:00最終受付。21:00まで診療しているため、仕事後の急なご相談にも対応しやすい体制です
- 〒192-0046 東京都八王子市明神町4-7-1 京王八王子駅前ビル3F
- 駐車場:院隣の駐車場7台
顧問医師のページはこちら
石灰性腱炎の診断・画像検査・注射・石灰を取り除く処置は医療機関で行います。京王八王子院では、必要に応じて受診をご案内します。顧問医師については、下記ページをご確認ください。
関連ページ一覧
石灰性腱炎による急な肩の痛みは、五十肩、腱板損傷、インピンジメント、肩こり、首の痛み、胸郭出口症候群、交通事故後の肩痛などと関係して相談されることがあります。症状に近いページもあわせてご確認ください。
肩の痛みにお悩みなら
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安心してご相談いただくために
多摩整骨院グループは、八王子市・日野市で地域の身体の悩みに向き合ってきた整骨院グループです。京王八王子院では、検査と説明を大切にし、患者様の状態に合わせた施術メニューとセルフケアをご提案しています。
石灰性腱炎による肩の痛みでは、整骨院で診断や石灰の除去を行うのではなく、医療機関での確認が必要な状態を見極めます。そのうえで、肩・首・肩甲骨・胸椎・姿勢の負担を確認し、痛みの軽減と再発予防をサポートします。
顧問医師に関する情報はこちら:顧問医師ページ
よくある質問
Q. 石灰性腱炎とは何ですか?
肩の腱板にカルシウムが沈着し、炎症を起こすことで急な肩の痛みや夜間痛、肩が上がらない症状につながることがある状態です。
Q. 整骨院で石灰性腱炎の診断はできますか?
診断や石灰の確認は医療機関での画像検査が必要です。京王八王子院では、石灰性腱炎が疑われる状態か、医療機関での確認が必要かを見極め、肩まわりの負担軽減をサポートします。
Q. 石灰性腱炎と五十肩は違いますか?
違います。石灰性腱炎は腱板へのカルシウム沈着が関係し、急な強い痛みが出ることがあります。五十肩は肩関節周囲の炎症や拘縮により、痛みと可動域制限が続く状態です。
Q. 急に肩が痛くて眠れない場合はどうすればよいですか?
夜眠れないほどの強い痛みや安静時痛がある場合は、整形外科など医療機関での確認をおすすめします。石灰性腱炎以外の原因が隠れていることもあります。
Q. 石灰を整骨院で取ることはできますか?
できません。石灰の確認や除去、注射、医療的処置は医療機関で行います。当院では、肩の痛みやかばい動作、肩甲骨・姿勢の負担軽減をサポートします。
Q. 痛い時に肩を回した方がいいですか?
急性期の強い痛みがある時は、無理に肩を回す、上げる、強く伸ばすことは避けてください。痛みの段階に合わせて動かすことが大切です。
Q. 痛みが引いた後も通った方がいいですか?
痛みが落ち着いた後に肩が固い、肩甲骨が動かない、首肩こりが強い場合は、可動域改善や再発予防のために状態を確認することをおすすめします。
Q. どんな時に病院へ行くべきですか?
夜間痛が強い、安静時にも痛い、肩が赤く腫れて熱感がある、発熱、外傷後の痛み、腕のしびれや脱力がある場合は医療機関での確認をおすすめします。
Q. 仕事帰りでも相談できますか?
京王八王子院は京王八王子駅徒歩1分、JR八王子駅からも徒歩3分です。平日は20時最終受付、21時まで診療しているため、仕事帰りにもご相談しやすい環境です。
急な肩の激痛は、早めに状態を確認しましょう
石灰性腱炎による肩の痛みを放置すると、強い夜間痛が続いたり、痛みをかばって肩が固まり、首肩こりや肩甲骨まわりの違和感まで広がることがあります。石灰の有無や医療的な処置が必要かは、医療機関での確認が大切です。
来院するべき理由は、石灰を整骨院で取り除くためではなく、医療機関で確認すべき状態か、肩・首・肩甲骨・姿勢の負担を整える段階かを整理するためです。まずはお電話・LINEでお気軽にご相談ください。
ご予約・お問い合わせはこちら
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急な肩の痛みや夜間痛でお困りの方は、無理に動かさずまずは状態をお聞かせください。
院情報・アクセス
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院
〒192-0046
東京都八王子市明神町4-7-1 京王八王子駅前ビル3F
京王八王子駅から徒歩1分 / JR八王子駅から徒歩3分
平日受付:9:30〜12:00 / 16:00〜20:00
土曜受付:9:00〜16:00
定休日:日曜日
駐車場:院隣の駐車場7台
電話:042-644-3330
※石灰性腱炎の診断・画像検査・注射・石灰を取り除く処置は医療機関で行います。夜眠れないほどの痛み、安静時痛、発熱、強い熱感、転倒・交通事故後の痛み、しびれや脱力がある場合は医療機関へご相談ください。

