八王子・京王八王子駅前で朝の不調・立ちくらみ・自律神経の乱れにお悩みの方へ
八王子で起立性調節障害による不調にお悩みの方へ|多摩鍼灸整骨院 京王八王子院
「朝、どうしても起き上がれない」
「立つとめまい・立ちくらみが出る」
「午前中はつらいのに、夕方から少し動ける」
「怠けていると思われるのがつらい」

朝の不調や自律神経の乱れは、医療機関での確認とあわせて、姿勢・首肩の緊張・生活リズムを整える視点も大切です。
起立性調節障害は、立ち上がった時に血圧や心拍数の調整がうまくいかず、めまい、立ちくらみ、動悸、頭痛、倦怠感、朝起きられないなどの不調が出ることがある状態です。特に思春期のお子さまに多く、学校生活や部活、受験、日常生活に影響することがあります。
ただし、起立性調節障害は医療機関での診断・検査が大切です。貧血、低血糖、甲状腺、心臓の問題、薬の影響、睡眠障害、メンタル面の不調など、似た症状を起こす原因が隠れていることもあります。
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院では、起立性調節障害そのものを診断・治療するのではなく、医療機関での確認を前提に、首肩の緊張、姿勢、呼吸の浅さ、睡眠リズム、スマホ姿勢、体力低下など、身体面からできるサポートを行います。
京王八王子駅から徒歩1分、JR八王子駅からも徒歩3分。学校帰り・仕事帰り・保護者の方とのご相談にも立ち寄りやすい駅前の整骨院です。
失神・胸痛・息苦しさ・強い頭痛がある場合は医療機関を優先してください
起立性調節障害が疑われる不調でも、失神を繰り返す、胸の痛み、息苦しさ、動悸が強い、けいれん、ろれつが回らない、手足の麻痺、今までにない強い頭痛、発熱、急な体重減少、脱水が疑われる場合は、整骨院ではなく医療機関での確認を優先してください。
京王八王子院では、危険な症状が疑われる場合に無理な施術を行うことはありません。まずは小児科、内科、循環器内科、必要に応じて心療内科など、医療機関での検査・診断につなげることを大切にしています。
このようなお悩みはありませんか?
- 朝起きようとしても身体が重く、学校や仕事に行きづらい
- 立ち上がるとめまい・立ちくらみ・ふらつきが出る
- 午前中は頭痛や倦怠感が強く、午後から少し楽になる
- 動悸、息切れ、気持ち悪さが出ることがある
- 首肩こり、頭痛、眼精疲労も一緒にある
- 病院で起立性調節障害と言われたが、身体のケアもしたい
- 家族や周囲に「怠け」と思われてつらい
医療機関で確認したいこと
- 血圧・脈拍の変化
- 貧血、低血糖、脱水、栄養状態
- 心臓や循環器系の問題
- 睡眠障害や生活リズムの乱れ
- 薬の影響や内科的な不調
- 不安・ストレスなど心理社会的な影響
京王八王子院で確認できること
- 首肩・背中・胸郭の緊張
- 呼吸の浅さや姿勢の崩れ
- デスクワーク・スマホ姿勢の負担
- 身体を支える筋力や体力低下
- 睡眠リズムを乱しやすい生活習慣
- 無理のないセルフケア・運動再開の段階
⬇️ 目次
朝起きられないのは「怠け」ではないことがあります
起立性調節障害でつらいのは、症状そのものだけではありません。「朝だけ起きられないなら怠けでは?」「午後から元気なら大丈夫では?」と周囲に誤解されやすいことも大きな負担になります。
本人は起きたいと思っているのに、身体が重くて動けない。立つと気持ち悪い。頭痛がして、学校や仕事へ行く準備が進まない。そうした状態が続くと、自己肯定感が下がり、学校生活や人間関係にも影響することがあります。
起立性調節障害は、気合いだけで解決するものではありません。医療機関で状態を確認し、家庭・学校・職場での理解を得ながら、生活リズム、体力、姿勢、呼吸、睡眠環境を少しずつ整えていくことが大切です。
京王八王子院では、診断や投薬は行いませんが、身体の緊張や姿勢の乱れ、首肩こり、頭痛、睡眠の浅さなど、回復の妨げになりやすい身体面の負担を一緒に確認します。
起立性調節障害とは?
起立性調節障害は、立ち上がった時に血圧や心拍数を調整する自律神経の働きがうまくいかず、脳や身体への血流調整が乱れ、めまい、立ちくらみ、動悸、倦怠感、頭痛、朝起きられないなどの症状が出ることがある状態です。
思春期のお子さまに多くみられますが、大学生や社会人でも似たような不調を抱える方がいます。特に、睡眠不足、スマホ時間の増加、運動不足、ストレス、生活リズムの乱れが重なると、症状が出やすくなることがあります。
ただし、同じような症状でも、貧血、低血糖、脱水、心臓の問題、ホルモンの問題、薬の影響などが関係している場合があります。そのため、まず医療機関での検査・診断を受けることが重要です。
整骨院では起立性調節障害の診断はできません。京王八王子院では、医療機関での確認を前提に、首肩の緊張、姿勢、呼吸の浅さ、睡眠の質、体力低下など、身体面からのサポートを行います。
起立性調節障害で起こりやすい症状
起立性調節障害の不調は一つだけではありません。日によって症状が変わったり、午前中に強く出て午後から軽くなったりすることもあります。
1. 朝起きられない・午前中に調子が悪い
身体が重く、頭が働かず、起き上がるまでに時間がかかることがあります。学校や仕事に遅れやすく、本人の努力不足と誤解されることもあります。
2. 立ちくらみ・めまい・ふらつき
立ち上がった時や長時間立っている時に、目の前が暗くなる、ふわっとする、倒れそうになることがあります。
3. 頭痛・首肩こり・眼精疲労
自律神経の不調に加え、スマホ姿勢やデスクワーク、勉強姿勢による首肩の緊張が重なると、頭痛や目の疲れが強くなることがあります。
4. 動悸・息切れ・気持ち悪さ
少し動いただけで心拍が上がる、息がしづらい、吐き気がするなど、身体が過敏に反応することがあります。
5. 倦怠感・集中力低下・睡眠リズムの乱れ
疲れやすい、集中が続かない、夜眠れず朝起きられないという悪循環が起こることがあります。
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なぜ自律神経の調整が乱れるのか?
起立性調節障害の背景には、体位変化に対する血圧や心拍の調整、成長期の身体の変化、生活リズム、ストレス、運動不足などが複雑に関係します。整骨院では診断はできませんが、身体の緊張や姿勢の崩れが不調を強めていないかを確認します。
1. 生活リズムの乱れ
夜更かし、スマホ時間、睡眠不足が続くと、朝の起床や体内リズムが乱れやすくなります。
2. 首肩・背中の緊張
首肩や背中が緊張すると、呼吸が浅くなり、身体がリラックスしにくくなることがあります。頭痛や眼精疲労が重なる方もいます。
3. 運動不足・体力低下
体調不良で活動量が減ると、さらに体力が落ち、少し動いただけで疲れやすくなる悪循環が起こることがあります。
4. 学校・家庭・仕事のストレス
不調が長引くと、焦りや不安、周囲とのすれ違いが増え、さらに身体の緊張が抜けにくくなることがあります。
5. 似た症状を起こす別の原因
貧血、低血糖、脱水、心疾患、甲状腺、薬の影響などでも、めまい・動悸・倦怠感が出ることがあります。医療機関での確認を前提にしましょう。
医療機関を優先したいサイン
起立性調節障害に似た不調の中には、早めに医療機関で確認すべきものがあります。特に次のような場合は、整骨院で様子を見るより受診を優先してください。
受診を優先したいサイン
- 失神を繰り返す、倒れて頭を打った
- 胸の痛み、息苦しさ、強い動悸がある
- 手足の麻痺、しびれ、ろれつが回らない
- 今までにない強い頭痛がある
- 発熱、急な体重減少、強い腹痛がある
- 水分が取れず脱水が疑われる
- 学校や仕事に長期間行けない状態が続いている
- 気分の落ち込み、不安、睡眠障害が強い
- 薬を飲み始めてからめまい・動悸が出た
迷う場合は、まず医療機関へご相談ください。京王八王子院では、医療機関での確認が必要と判断した場合、無理に施術を進めず受診をご案内します。
京王八王子院の確認とサポート方針
京王八王子院では、起立性調節障害そのものを診断したり、薬で治療したりすることはできません。ですが、首肩の緊張、姿勢の崩れ、呼吸の浅さ、睡眠リズム、身体のこわばり、運動不足など、日常の不調を強める身体面の要素を確認できます。
初回は、いつから不調があるのか、朝と夜で症状が違うか、めまいや失神の有無、頭痛や首肩こり、睡眠、スマホ時間、学校・仕事の状況、医療機関での検査歴を丁寧に伺います。

姿勢や背中のバランスを確認し、首肩・呼吸・身体の緊張を見ていきます。
問診で確認すること
朝の起きづらさ、立ちくらみ、めまい、頭痛、動悸、睡眠、食事、水分摂取、学校・仕事で困っていることを確認します。
姿勢・首肩・呼吸の確認
頭の位置、首の可動域、肩の高さ、背中の丸まり、胸郭の硬さ、呼吸の浅さを確認します。
医療機関との役割分担
診断・検査・投薬は医療機関の領域です。京王八王子院では、医療機関での確認を前提に、姿勢や筋緊張、体力低下への身体づくりをサポートします。
姿勢・首肩・呼吸と自律神経の関係
自律神経の不調を感じる方の中には、首肩のこり、背中の張り、胸の開きにくさ、呼吸の浅さが目立つ方もいます。特にスマホや勉強、デスクワークで頭が前に出る姿勢が続くと、首肩の筋肉が緊張しやすくなります。
首肩がこわばると、頭痛や眼精疲労、眠りの浅さ、呼吸のしづらさにつながることがあります。起立性調節障害そのものを姿勢だけで説明することはできませんが、身体の緊張を減らすことは、毎日の過ごしやすさを支える一つの要素になります。

首の動きや肩まわりの緊張を確認し、頭痛やめまい感と関係する負担を見ます。
スマホ姿勢タイプ
下を向く時間が長いと、首肩が緊張し、頭痛や眼精疲労が出やすくなります。夜のスマホ時間は睡眠リズムにも影響しやすいです。
呼吸が浅いタイプ
胸や背中が硬くなると、深く呼吸しづらくなります。ゆっくり息を吐く練習や、胸郭まわりの緊張を減らすケアが役立つことがあります。
体力低下タイプ
体調不良で活動量が減ると、さらに疲れやすくなります。無理な運動ではなく、短時間の散歩や軽い体操から段階的に戻すことが大切です。
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状態に合わせた施術アプローチ
起立性調節障害による不調では、強い刺激や無理な矯正ではなく、身体が緊張しすぎない範囲で、首肩・背中・胸郭・骨盤まわりの負担を整えていくことが大切です。
京王八王子院では、医療機関での確認を前提に、J-SEITA、トリガーポイント療法、鍼、ライズトロン、姿勢分析、EMSなどを状態に合わせて検討します。目的は「自律神経を治す」と断定することではなく、首肩の緊張、姿勢、呼吸、体力低下を整え、日常生活を少しでも過ごしやすくすることです。

背中や胸椎の動きを確認し、呼吸や姿勢の負担を整えていきます。
体調の波が強い時期
施術刺激を強くせず、首肩・背中の緊張をやさしく確認します。失神や強いめまいがある場合は医療機関での確認を優先します。
首肩こり・頭痛が強い時期
首肩、背中、こめかみ、胸郭まわりの筋緊張を確認し、手技、トリガーポイント療法、鍼、ライズトロンなどを状態に合わせて検討します。
少し動ける日が増えてきた時期
姿勢、体幹、骨盤、下半身のバランスを確認し、無理のない運動再開やEMSなどを使った体力づくりをサポートします。
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生活リズムとセルフケアの考え方
起立性調節障害では、医師の指示を守りながら、生活リズムや身体の使い方を少しずつ整えることが大切です。いきなり大きく変えようとすると続きにくいため、できることから始めましょう。
起き上がりは段階的に
急に立ち上がらず、寝た状態から座る、足を下ろす、深呼吸する、ゆっくり立つという流れを作りましょう。ふらつく日は無理をしないことが大切です。
水分・食事は医師の指示に合わせて
水分や塩分の取り方は体質や病気によって注意が必要な場合があります。医療機関の指示を確認しながら進めましょう。
夜のスマホ時間を見直す
夜遅くまでスマホやゲームを続けると、眠りに入りにくくなります。完全にやめるより、まずは寝る前の時間を少し短くすることから始めましょう。
運動は「できる量」から
調子の良い日に急に頑張りすぎると、翌日つらくなることがあります。短い散歩、軽いストレッチ、呼吸練習などから段階的に進めましょう。
放置するとどうなる?
起立性調節障害による不調を「そのうち良くなる」「気持ちの問題」と放置すると、学校や仕事に行けない期間が長引いたり、体力が落ちたり、生活リズムがさらに乱れたりすることがあります。
また、失神や強いめまいがあるのに放置すると、転倒によるケガにつながる可能性があります。似た症状を起こす病気が隠れていることもあるため、医療機関での確認を先延ばしにしないことが大切です。
身体面では、首肩こり、頭痛、眼精疲労、睡眠の浅さ、運動不足が重なると、日常生活の負担が増えやすくなります。小さな不調でも、原因を整理しながらサポートを受けることが大切です。
起立性調節障害による不調は、本人の努力不足ではなく、医療・家庭・学校・身体ケアを組み合わせて支える必要がある状態です。
京王八王子院が相談しやすい理由
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院は、京王八王子駅から徒歩1分、JR八王子駅からも徒歩3分。京王八王子バス停も目の前で、八王子駅周辺の学生さん、保護者の方、仕事帰りの方にとって通いやすい立地です。
周辺はオフィス街で、夜は学生・会社員・OLの方の来院が多い院です。自律神経の乱れ、首肩こり、頭痛、眼精疲労、睡眠の浅さなど、デスクワークやスマホ疲れと関係する不調も相談しやすい環境です。
ビル3階のため、人目が気になりにくく、初めての方や保護者同伴の学生さんも相談しやすい環境です。初回はお身体の状態、医療機関受診の必要性、今後の流れまで丁寧に確認します。
京王八王子院の特徴
- 京王八王子駅から徒歩1分、駅前ロータリー内ビル3階
- JR八王子駅からも徒歩3分でアクセスしやすい
- 京王八王子バス停が近く、バス利用の方にも便利
- 夜は学生・会社員・OLの来院が多く、学校帰り・仕事帰りにも相談しやすい
- 検査に重点を置き、姿勢・首肩・身体の緊張を分析
- コンビネーション施術、鍼、J-SEITAを組み合わせた対応が強み
- 平日受付 9:30〜12:00 / 16:00〜20:00
- 土曜受付 9:00〜16:00、定休日は日曜日
- 夜は20:00最終受付。21:00まで診療しているため、学校後・仕事後のご相談にも対応しやすい体制です
- 〒192-0046 東京都八王子市明神町4-7-1 京王八王子駅前ビル3F
- 駐車場:院隣の駐車場7台
顧問医師のページはこちら
起立性調節障害が疑われる不調では、医療機関での検査・診断が大切です。京王八王子院では、必要に応じて受診をご案内します。顧問医師については、下記ページをご確認ください。
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安心してご相談いただくために
多摩整骨院グループは、八王子市・日野市で地域の身体の悩みに向き合ってきた整骨院グループです。京王八王子院では、検査と説明を大切にし、患者様の状態に合わせた施術メニューとセルフケアをご提案しています。
起立性調節障害は医療機関での診断・検査が大切な状態です。京王八王子院では、診断や投薬を行うのではなく、医療機関受診の判断、姿勢・首肩の緊張・呼吸・生活リズム・体力低下の確認を大切にしています。
顧問医師に関する情報はこちら:顧問医師ページ
よくある質問
Q. 起立性調節障害とは何ですか?
立ち上がった時に血圧や心拍数の調整がうまくいかず、めまい、立ちくらみ、動悸、倦怠感、頭痛、朝起きられないなどの症状が出ることがある状態です。診断は医療機関で行います。
Q. 整骨院で起立性調節障害の診断はできますか?
できません。診断や投薬、血液検査、心電図などは医療機関の領域です。京王八王子院では、医療機関での確認を前提に、姿勢・首肩の緊張・呼吸・体力低下など身体面のサポートを行います。
Q. 朝起きられないのは怠けですか?
起立性調節障害では、朝に身体が動きにくい、午前中に調子が悪いという症状が出ることがあります。本人の意思だけではコントロールしにくい場合があるため、医療機関での確認と周囲の理解が大切です。
Q. 何科に行けばよいですか?
お子さまの場合は小児科、成人の場合は内科や循環器内科が相談先になります。気分の落ち込みや不安、睡眠の問題が強い場合は、心療内科などが関わることもあります。
Q. 失神したことがあります。整骨院で相談できますか?
失神がある場合は、まず医療機関での確認を優先してください。倒れて頭を打った、胸痛や息苦しさがある、繰り返す場合は早めの受診が必要です。
Q. 首肩こりや頭痛も一緒にあります。関係しますか?
関係することがあります。スマホ姿勢や勉強姿勢、デスクワークで首肩が緊張すると、頭痛や眼精疲労、睡眠の浅さにつながることがあります。京王八王子院では姿勢や首肩の状態も確認します。
Q. 運動した方がいいですか?
状態によります。いきなり強い運動をするより、医師の指示を確認しながら、短時間の散歩や軽い体操など無理のない範囲から始めることが大切です。
Q. 保護者と一緒に相談できますか?
はい。学生さんの場合、保護者の方と一緒に現在の状態、医療機関受診の必要性、生活リズム、身体の緊張や姿勢について確認できます。
Q. 学校帰り・仕事帰りでも相談できますか?
京王八王子院は京王八王子駅徒歩1分、JR八王子駅からも徒歩3分です。平日は20時最終受付、21時まで診療しているため、学校帰り・仕事帰りにもご相談しやすい環境です。
朝の不調は、本人だけで抱え込まないことが大切です
起立性調節障害による不調を放置すると、学校や仕事に行きづらい状態が長引いたり、体力低下、生活リズムの乱れ、首肩こりや頭痛が重なったりすることがあります。
来院するべき理由は、起立性調節障害を整骨院だけで治すためではなく、医療機関での確認を前提に、姿勢・首肩の緊張・呼吸・睡眠リズム・体力低下など身体面の負担を整理するためです。まずはお電話・LINEでお気軽にご相談ください。
ご予約・お問い合わせはこちら
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院
失神・胸痛・強い動悸がある場合は医療機関を優先してください。首肩こりや姿勢、生活リズムの身体面サポートは、まず状態をお聞かせください。
院情報・アクセス
多摩鍼灸整骨院 京王八王子院
〒192-0046
東京都八王子市明神町4-7-1 京王八王子駅前ビル3F
京王八王子駅から徒歩1分 / JR八王子駅から徒歩3分
平日受付:9:30〜12:00 / 16:00〜20:00
土曜受付:9:00〜16:00
定休日:日曜日
駐車場:院隣の駐車場7台
電話:042-644-3330
※失神を繰り返す、胸痛、息苦しさ、強い動悸、手足の麻痺、ろれつが回らない、今までにない強い頭痛がある場合は、整骨院で様子を見ず医療機関へご相談ください。

