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高幡不動 症状固定と言われた方へ|交通事故治療の打ち切りでお悩みの方へ

交通事故専用LINE
まずは相談

高幡不動駅徒歩1分・交通事故後の症状固定相談

高幡不動で
症状固定と言われた方へ
交通事故治療の終了で
お悩みではありませんか?

「症状固定と言われたけど、まだ痛い」

「治療終了と言われて、どうすればいいか分からない」

「後遺障害のことも考えた方がいいの?」

「保険会社や弁護士相談で迷っている」

交通事故後の通院中に「症状固定ですね」「そろそろ治療終了です」と言われると、不安になりますよね。

痛みが完全になくなっていない。首や腰がまだ重い。しびれや頭痛が残る。そんな状態で症状固定と言われた時は、焦って一人で判断せず、まず状況を整理することが大切です。

症状固定と言われた時は
交通事故専用LINEでご相談ください

「誰から症状固定と言われたか」「まだ残っている症状」「病院での説明内容」「保険会社とのやり取り」など、分かる範囲で大丈夫です。

※このLINEは交通事故相談専用です。高幡不動院への来院予約は、下部のWeb予約・院LINE・お電話をご利用ください。

交通事故専用LINEで相談する

高幡不動院へのご予約はこちら

来院予約・日時確認は、Web予約・院LINE・お電話をご利用ください。

高幡不動駅近くの多摩鍼灸整骨院 高幡不動院の院内施術スペース

POINT 01

症状固定と言われた時、
まず落ち着いて確認してほしいことがあります

交通事故後の通院を続けていると、あるタイミングで「症状固定」という言葉が出ることがあります。

でも、普段聞き慣れない言葉なので、「もう通えないの?」「まだ痛いのに終わりなの?」「後遺障害になるの?」と不安になる方が多いです。

ここで大切なのは、すぐに一人で結論を出さないことです。今の痛み、病院での説明、保険会社とのやり取り、今後の生活への影響を分けて整理していきましょう。

強い症状がある場合は、医療機関での確認を優先してください

交通事故後に、強い頭痛、吐き気、手足のしびれ、力が入りにくい、歩きにくい、めまいが強い、意識がぼんやりするなどがある場合は、整骨院より先に医療機関での確認を優先してください。

症状固定や後遺障害の話が出ている場合も、医師の説明内容や検査結果が大切になります。分からないまま進めず、必要な確認をしていきましょう。

POINT 02

症状固定とは?
“治った”という意味とは限りません

症状固定とは、一般的には「これ以上大きな変化が見込みにくい状態」として説明されることが多い言葉です。

ここで誤解されやすいのが、症状固定は「痛みが完全になくなった」という意味とは限らないことです。痛みや違和感が残っている状態で、症状固定という話が出るケースもあります。

そのため、症状固定と言われた時は、残っている症状、日常生活への影響、病院での説明、保険会社とのやり取り、必要に応じた弁護士相談まで整理することが大切です。

症状固定と言われた時に大切なのは、言葉だけで判断しないことです。
まだ痛みが残っているなら、現在の状態と今後の対応を一緒に整理しましょう。

CHECK

症状固定と言われた方によくある不安

まだ痛いのに終了でいいのか不安

首の痛み、腰痛、頭痛、しびれなどが残っている場合は、現在の症状を具体的に整理しておくことが大切です。

後遺障害のことを考えるべきか迷っている

痛みやしびれが残る場合、医療機関での確認や弁護士相談を視野に入れることがあります。

保険会社に何と返事すればいいか分からない

すぐに返答する前に、病院での説明、現在の痛み、通院状況、今後の生活への影響を整理しましょう。

示談していいのか不安

示談前の判断は慎重さが必要です。迷う場合は、弁護士相談や弁護士特約の確認も検討しましょう。

BEFORE JUDGMENT

症状固定と言われた時に
確認しておきたい6つのこと

1. 誰から症状固定と言われたのか

医師から説明されたのか、保険会社から話が出たのかで、確認するべきことが変わります。

2. 痛みやしびれがどれくらい残っているか

首、腰、頭痛、しびれ、背中の張りなど、残っている症状を具体的に整理しましょう。

3. 日常生活で困っている動作があるか

仕事、家事、車の運転、寝返り、長時間座る、部活、スポーツ復帰など、困る場面を整理しておきましょう。

4. 病院で現在の症状を伝えられているか

診察時に痛みの残り方を伝えていないと、状態が正しく共有されにくいことがあります。

5. 後遺障害や弁護士相談が必要か

症状が残る場合は、後遺障害や弁護士相談を検討するケースもあります。弁護士特約の有無も確認しましょう。

6. 今後の身体のケアをどうするか

治療費対応が終了した後も、身体の違和感が残る場合があります。今後のケアについても確認しておきましょう。

症状固定と言われた時に
避けたい対応

症状固定という言葉を聞くと、焦ってしまう方が多いです。ですが、以下のような対応は後から不安が残りやすくなります。

意味が分からないまま了承する

症状固定の意味、今後の流れ、補償や後遺障害との関係を確認してから進めましょう。

痛みを曖昧に伝える

「少し痛い」だけでは伝わりにくいです。どの部位が、どの動きで、どれくらい困るのかを具体的にしましょう。

示談前に一人で判断する

示談前の判断で不安がある場合は、弁護士相談や弁護士特約の確認も検討しましょう。

POINT 03

高幡不動院では、
今の身体の状態を一緒に整理します

症状固定と言われた時に大切なのは、「まだ痛い」という感覚を、できるだけ具体的に整理することです。

高幡不動院では、痛みの場所だけでなく、動作、姿勢、しびれの有無、日常生活で困っていること、仕事や学校・部活への影響まで確認します。

  • 首・腰・背中の動きを確認
  • 痛みが出る動作や姿勢を確認
  • しびれや違和感の有無を確認
  • 必要に応じてエコーで状態を確認
  • 病院受診や併用が必要な場合はご案内
  • 保険会社対応や弁護士相談の流れも整理

「症状固定と言われたけど、今後どう動けばいいか分からない」という方も、まずは現在の状況を一緒に整理していきましょう。

高幡不動院で交通事故後の首まわりにコンビネーション施術を行う様子

APPROACH

症状固定後も、
身体の不安が残る方へ

症状固定と言われた後でも、身体の痛みや違和感が日常生活に影響することがあります。首が動かしにくい、腰が重い、頭痛が残る、しびれが気になるなど、つらさの出方は人によって違います。

高幡不動院では、状態に合わせて、コンビネーション施術、手技、J-SEITAI、必要に応じた鍼施術などを組み合わせ、症状の軽減と日常生活への復帰を目指します。

コンビネーション施術

首・肩・腰など、痛みが残る部位に合わせて、超音波と電気刺激を組み合わせてアプローチします。

ハイボルテージコンビネーション療法を見る

J-SEITAI・M&M

痛みの場所だけでなく、身体の使い方、姿勢、かばう動きまで確認し、深部の筋肉や関節の動きにアプローチします。

M&Mの詳細を見る

鍼施術・トリガーポイント

筋肉の深い部分に負担が残っている場合は、状態に合わせて鍼施術をご提案することがあります。苦手な方へ無理にすすめることはありません。

トリガーポイント療法を見る

ONE STOP SUPPORT

症状固定・打ち切り・後遺障害の不安を
一緒に整理します

症状固定の話が出る時期は、身体の痛みだけでなく、保険会社対応、後遺障害、慰謝料、示談、弁護士相談など、判断に迷うことが一気に増えます。

高幡不動院では、多摩整骨院グループのONE STOPサポートとして、身体の状態確認だけでなく、今後の流れも分かりやすく整理します。

治療打ち切りを言われた方へ

保険会社から終了の話が出た場合は、今の症状と通院状況を整理してから対応を考えましょう。

治療打ち切りについて見る

痛みが残る方へ

症状固定と言われても、痛みやしびれが残る場合は、通院終了前に確認したいことがあります。

痛みが残る方の確認事項を見る

弁護士相談・弁護士特約

後遺障害や示談前の判断で迷う場合は、弁護士相談を検討することもあります。弁護士特約の有無も確認しておきましょう。

弁護士相談について見る

医療機関との確認も大切にしています

症状固定や後遺障害の話が出ている場合は、整骨院だけで判断せず、医療機関での確認や医師の説明内容が大切になります。

多摩整骨院グループでは、必要に応じて医療機関との連携も視野に入れながら、安心して相談できる体制づくりを大切にしています。


顧問医師の紹介ページを見る

症状固定と言われた方に関連するページ

症状固定の不安は、身体の痛み、保険会社対応、後遺障害、弁護士相談を分けて確認すると整理しやすくなります。

TAKAHATAFUDO STYLE

高幡不動院は、症状固定後の不安も相談しやすい院を目指しています

症状固定の話が出ている時は、身体の不安だけでなく、保険会社対応や今後の生活への不安も重なります。だからこそ、通いやすく、相談しやすい環境が大切です。

高幡不動院は京王線「高幡不動」駅から徒歩1分。日野市、高幡不動、百草園、南平、聖蹟桜ヶ丘、多摩市方面からも相談しやすい立地です。

  • 高幡不動駅から徒歩1分で通いやすい
  • 日野市・百草園・南平・多摩市方面から相談しやすい
  • スポーツ外傷・部活サポートの経験を交通事故後にも活用
  • 学生さん、親御さん、スポーツ愛好家の相談にも対応
  • 女性や初めての方も相談しやすい雰囲気
  • 徒手検査・必要時のエコー検査で状態を確認
  • 保険会社対応、弁護士相談、病院紹介までONE STOPでサポート

高幡不動院が選ばれる理由を見る

症状固定と言われた方からよくある質問

Q. 症状固定と言われたら、もう通院できませんか?

症状固定という言葉が出た場合は、今後の補償や通院の扱いに関わることがあります。まずは誰から説明を受けたのか、病院での説明内容、残っている症状を整理しましょう。

Q. まだ痛みが残っています。どうすればいいですか?

痛みが残っている場合は、首・腰・頭痛・しびれなどの症状と、日常生活で困っている動作を具体的に整理しましょう。医療機関での確認や弁護士相談が必要になることもあります。

Q. 後遺障害の相談もできますか?

後遺障害の不安がある場合は、医療機関での確認や弁護士相談も視野に入れることがあります。高幡不動院では身体の状態や通院状況を整理し、必要に応じて相談先をご案内します。

Q. 弁護士に相談した方がいいですか?

症状固定、後遺障害、慰謝料、示談前の判断で不安がある場合は、弁護士相談を検討することがあります。ご自身の保険に弁護士特約があるかも確認しておきましょう。

Q. 保険会社から終了と言われました。相談できますか?

はい。保険会社から終了の話が出た場合も、現在の症状、病院での説明、通院状況、今後の流れを一緒に整理します。

Q. 高幡不動院では症状固定後の身体のケアも相談できますか?

はい。痛みや違和感が残っている場合は、状態を確認したうえで、今後の身体のケアについてご相談いただけます。

症状固定と言われた時ほど、
一人で判断しないことが大切です

来院するべき理由は、痛みを確認するだけでなく、症状固定後に「何を確認すべきか」「病院で何を伝えるべきか」「保険会社対応や弁護士相談で何に気をつけるか」を整理できるからです。

痛みやしびれを残したまま放置すると、仕事、家事、学校、部活、スポーツ復帰に影響が出ることがあります。

「まだ相談だけ」の段階でも大丈夫です。まずは交通事故専用LINE、または高幡不動院へご相談ください。

交通事故専用LINEで24時間相談する

症状固定と言われた方、交通事故治療の終了で不安な方はご相談ください。
来院予約は下記のWeb予約・院LINE・お電話をご利用ください。

多摩鍼灸整骨院 高幡不動院
〒191-0031
東京都日野市高幡1002-1
ベルドミール高幡2F
京王線「高幡不動」駅 徒歩1分
多摩都市モノレールからのアクセスも便利です
TEL:042-593-8400
平日受付 9:30~12:00/16:00~20:00
土曜受付 9:00~16:00
日曜定休
駐車場4台あり



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